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和木町の地元密着クリニック。大和橋歯科です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.0827-52-8100

〒740-0061 山口県和木町和木1-14-10

地元の写真 自然

地元のご案内

 

登山が難しい方の為に、自転車(マウンテンバイク)で2時間30以内に行ける山から見た素晴らしい風景を載せました。
昔の写真も載せました。(昔の地元の写真募集中 ここで展示します)自然に帰ることの大切さを痛感しています。
 
 
      
おおごうらの頂上から見た風景               おおごうらの頂上にある大きな池(人工の貯水池で山の畑
大島や四国も見えることがあります。         に利用されていました)もう一つの貯水池は氾濫してありません

  
                   
おおごうらの頂上から 大竹市が良く見えます       経小屋山から見た宮島 いかだが見えます

 
      
経小屋山(596m)から見た風景              経小屋山の頂上の公園にある説明板 車でも上がれます

  
              
傘山
(649m)からの風景                  傘山から見た手前の大竹市と遠方は和木町

  
                                              
傘山に行く途中にあるテレビ反射板 幅8メートル      飛行機山から見た風景

  
                            
大正時代にここに飛行機が衝突しました。松ヶ原の団地から 大正時代 飛行機山で墜落殉職した大尉の記念碑
行けます。                            

  
              
美和の方に行くと山道の途中にある松尾峠にある御茶屋跡  岩国往来 長谷(美和町)の入り口 明治の頃まで、赤い
これは茶屋の基礎の石です。御茶屋は昭和初期まであった   目をしたオオカミがいたので火を持参して歩いたそうです。
そうです。当時はウサギ道と言っていました。
                           
 

 
江戸時代末期の地図(慶応2年)にはすでに土橋(大和橋)があります。長州征伐を警戒して長州が破壊。



大正13年撮影 明治13年大和橋竣工 大正14年8月31日流失 幕末にはすでに土橋がありましたが長州征伐を警戒して
破壊。その後の橋(2代目)がこれです。今の橋より17m位上流にありました。昔の船が見えます。ハイカラさんが日傘をさし
ています。誰でしょうか?お洒落に思えます。(大竹側 大和病院あたりから撮影)  望戸 氏 提供


 
大正15年2月 今の場所に大和橋(3代目)が竣工 掛け替えの準備をすでにしていたので6ヶ月でできました。              2月なのでうっすら雪が山にあるように見えます。(和木側 大和橋歯科あたりから撮影)  (和木町史より)



大正15年 2月 大和橋竣工 大竹側から撮影



昭和10年代 大竹側の現在の信号機から大和橋を撮影 なぜか優雅に見えます。左側にチドリ薬局の看板がある
その横の看板は、読めないのが残念!


昭和13年 夏の風景 中央は水田邸 古江組木材の木が右に見える 大竹市側大和橋の下流3軒目あたり
現在は道より川側は立ち退きの為、川の中の位置になります。(村井氏 提供)




3代目の橋も昭和26年ルース台風で流失し1年半かかり修復して平成7年まで使用 現在は4代目の橋
近所の方が沢山、橋の上に見に来ている。渡し船が復活した。(大竹側 橋の下流から撮影)    
       
                           

                            
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